【名】batch (ばっち)
とは、
『パンや菓子等のひと焼き分』
『1回分、ひとまとまり』
TI用語
『一回分の処理』
語源
古英語の bacan「焼く」が語源。
【名】batch (ばっち)
とは、
『パンや菓子等のひと焼き分』
『1回分、ひとまとまり』
『一回分の処理』
古英語の bacan「焼く」が語源。
辛子明太子/からし明太子 読み:カラシメンタイコ
とは、
辛子明太子とは、スケトウダラの卵を塩と唐辛子で味付けした漬物で、辛味が特徴の日本の食品。「明太子」とも呼ばれる。
通常、卵巣を取り出し、唐辛子を加えて漬け込むことで辛みと風味が引き立つ。
明太子は元々は韓国料理「明太(ミョンテ)」が由来で、日本で独自に進化した。
朝鮮語でスケトウタラの卵を意味する「明太」から来ており、「辛子」はその卵に唐辛子を使って味付けしたことに由来する。「子」は卵を意味し、重複して卵の意味が強調されている。
『タラの卵』
鱈「タラ」子「卵」で、「鱈子」と名付けられた。
惣菜/総菜 読み:ソウザイ
とは、
『おかず』
「惣菜」は、日々の食事で主食に添えるおかず全般を指す言葉。
煮物、焼き物、揚げ物、和え物など、家庭料理として一般的な調理済み食品がこれに含まれる。
現在では、家庭で作るものだけでなく、スーパーやコンビニ、惣菜店などで販売される持ち帰り用の料理も「惣菜」と呼ばれる。
日常の食生活に密着した語であり、和食文化とも深く関わる。
お数/御数 読み:オカズ
とは、
『主食に付け合わせて食べる料理』
「おかず」は、「数々取り合わせる」という意味から派生したとされる。