cereal 読み:しりある
とは、
【名】
『穀物、穀物食品』
語源
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ラテン語の cerealis「穀物の」が語源。
cereal 読み:しりある
とは、
『穀物、穀物食品』
ラテン語の cerealis「穀物の」が語源。
vienna coffee 読み:ヴィエナコーヒー
ウインナーコーヒー 読み:ういんなーこーひー
とは、
『ホイップクリームを乗せたコーヒー』
Vienna coffee とは、ホットコーヒーの上にホイップクリームをたっぷりのせた飲み物。ウィーンのカフェ文化にインスパイアされたスタイルで、日本では「ウィンナーコーヒー」として広く知られる。
ただし、「Vienna coffee」という呼び名は、英語圏でも使用頻度は高くなく、オーストリアのウィーンではこの名前では呼ばれない。
ウィーン現地では、このようなコーヒーは「Einspänner」などの固有名で提供されることが一般的で、ホイップクリームが冷めたコーヒーを覆うことで温度を保ち、味に変化をつける飲み方として楽しまれる。
Vienna「ウイーン」coffee「コーヒー」という意味から。
ただし、英語圏および日本などで便宜的に使われる呼び名であり、実際のウィーンのカフェ文化では用いられない表現である。
【熟】cup of joe
(かっぷおぶじょう)
とは、
『一杯のコーヒー』
語源は諸説あるが、アメリカ海軍のジョセフス・ダニエルズ長官が艦船でのアルコールの供給を禁止したため、コーヒーが代わりに飲まれるようになり、”A cup of joe” と呼ばれるようになったといわれている。
Autophagy 読み:おーとふぁじー
とは、
『細胞内の古いタンパク質を分解する体の仕組み』
ギリシャ語が語源で、auto「自分自身」phagía「食べる」で、自分自身の古いタンパク質を食べる」という意味から。
オメガ3脂肪酸/ω-3脂肪酸 読み:オメガ-スリーシボウサン
とは、
『末端から3番目の炭素に最初の二重結合を持つ不飽和脂肪酸』
オメガ3脂肪酸とは、脂肪酸の末端(メチル基側)から数えて3番目の炭素原子に最初の二重結合を持つ不飽和脂肪酸の総称である。
多価不飽和脂肪酸の一種に分類され、主に魚油やアマニ油、えごま油などに含まれる。代表的なものには、α-リノレン酸、EPA、DHAなどがある。
オメガ6脂肪酸と並ぶ必須脂肪酸の一種であり、α-リノレン酸は体内で合成できないため、食品から摂取する必要がある。一方、EPAやDHAは体内でα-リノレン酸からわずかに合成されるが、その量は限られているため、主に魚介類などから摂取される。
Omega「末端側」3「3番目」脂肪酸「脂質を構成する有機酸」という意味から。脂肪酸の末端から数えて3番目の炭素原子に最初の二重結合を持つことを表している。