ミノ (みの)
とは、
『牛の第一胃』
味の特徴
コリコリとした硬い食感が特徴。
由来
切り開くと蓑のように見えることから。
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ミノ (みの)
とは、
『牛の第一胃』
コリコリとした硬い食感が特徴。
切り開くと蓑のように見えることから。
churrasco 読み:しゅらすこ
とは、
シュラスコは、ブラジル発祥の伝統的な料理で、肉や野菜等の食材を串に刺して焼くのが特徴。
シュラスコを提供するレストランを、Churrascaria (シュラスカリア/シュハスカリア) と呼ぶ。
ウェイターが焼けた食材を串ごと客席に運び、目の前で食べたい量を切り分ける提供方法が特徴で、多くは食べ放題の形式で提供される。
席には緑と赤のカードがあり、緑を上にすると「食べ物を持ってきてほしい」、赤を上にすると「もう要らない」という意思表示になる。
ポルトガル語で churrasco「バーベキュー」という意味から。
センマイ (せんまい)
とは、
『牛の第三胃』
コリコリとした食感で、脂が少なくヘルシーなのが特徴。
内面のヒダが幾重にも重なっていることから、”千枚” (せんまい)となったといわれている。
ゼンマイ (ぜんまい)
とは、
『ゼンマイ科の多年生シダ植物』
『帯状の金属を渦巻き状に巻いたバネ』
諸説あるが、千巻き (せんまき)が由来といわれている。
植物の「ゼンマイ」に形状が似ていることから。
コンペイトー (こんぺいとー)
とは、
『砂糖を固めた和菓子』
ポルトガル語の confeito(コンフェイト)「甘い菓子」が語源。
その音が訛って「コンペイトー」となり、漢字が当てられるようになった。
ポルトガルの宣教師が織田信長に献上したことから。