wafers (うえはーす)
とは、
『小麦粉や卵などを混ぜ合わせて薄く焼いた洋菓子』
発祥
国によっては、日本でいうウエハースを “ワッフル” と呼ぶ。
日本で見慣れたウエハースの形の発祥はイタリア。
語源
wafer の複数形。
同義語
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wafers (うえはーす)
とは、
『小麦粉や卵などを混ぜ合わせて薄く焼いた洋菓子』
国によっては、日本でいうウエハースを “ワッフル” と呼ぶ。
日本で見慣れたウエハースの形の発祥はイタリア。
wafer の複数形。
【名】wafer (うぇはー)
とは、
『ウエハース』
『半導体製造において用いられる円盤状の基板』
オランダ語の wafel「蜂の巣」が語源。後に「薄い焼き菓子」を指すようになり、さらに転じて「円盤状の半導体基板」を指すようになった。
乾きもの (カワキモノ)
とは、
『水分の少ない乾いたつまみ』
スルメ、ナッツ類、スナック菓子など。
つまみ 読み:ツマミ
おつまみ 読み:オツマミ
とは、
『酒を飲む際に手でつまんで食べる手軽な料理』
つまみは、酒と共に楽しむ軽い料理やスナックを指す。
手でつまんで食べられるものが多く、枝豆や焼き鳥などの手軽な料理から、刺身やチーズのような品まで幅広い。
酒の味を引き立てる役割があり、家庭や飲食店で親しまれている。
平安時代に、手でつまんで食べる肴を「つまみもの」と呼んだことから。
肴 読み:サカナ
とは、
『酒を飲む際に添える食品』
昔、酒を飲む際に一緒に食べるものを「酒菜」と呼んでいた。後に中国から伝わった “肴” という漢字にも「酒を飲む際に添える料理」という意味があり、この漢字をあてるようになった。