Bare Knuckle 読み:べあなっくる
とは、
格闘技
『グローブを着けずに素手で戦うこと』
Bare Knuckle 読み:べあなっくる
とは、
『グローブを着けずに素手で戦うこと』
deuce 読み:デュース/ジュース
とは、
『トランプやサイコロの2』
『両者ともあと1点で勝利する点で並んだ状態』
ラテン語の duos「2つの」が語源。
16世紀のフランスでテニスをプレイする際に、両者が40-40で同点の状態を示すために使われ始めた。フランス語の deux「2」がイギリス英語に取り入れられ、「deuce」となり、テニス用語として定着した。
水濠 読み:スイゴウ
とは、
『水を溜めた溝』
水濠は、防御や景観のために設けられる水を湛えた堀を指す。城や砦の周囲に築かれ、敵の侵入を防ぐ役割を果たす。
水濠は陸上競技や競馬の文脈でも使用される。
陸上競技の障害走では、水濠がコースに設けられ、選手が飛び越えなければならない。
競馬でも同様に、水濠が障害物としてコースに配置されることがある。
水「みず」濠「ほり、みぞ」と言う意味から。
tie break 読み:タイブレーク
残った 読み:ノコッタ
とは、
『行司が、取り組んでいる力士に発する掛け声』
「力士が両者とも土俵上に残っている」という意味から。
ヘブライ語起源の説もあるが、言語学的に確固たる証拠はない。