はさかる (ハサカル)
とは、
『挟まる』
はさかる (ハサカル)
とは、
『挟まる』
背たらう (せたらう)
とは、
『背負う』
近畿地方の方言。
せたら「馬の背のたわんだところ」という意味で、それに「負う」がついた「せたらおう」という言葉が語源。
めんこい (メンコイ)
とは、
『可愛い』
北海道や東北地方の方言。
語源は東北地方の古語で、めぐし 「可哀想、可愛い」が変化したもの。
とっぴんぱらりのぷう
読み:トッピンパラリノプウ
とは、
『物語や話を締めくくる言葉』
『めでたしめでたし』
語源は明確ではないが、秋田県の伝統的な方言である。
けったい (ケッタイ)
とは、
『奇妙なさま』
主に関西地方で使われる。
卦体(けたい)「奇妙なさま」