earn 読み:あーん
とは、
【動】
『稼ぐ』
『利益を生む』
語源
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古期英語の earnian「労働で対価を得ること」が語源。
earn 読み:あーん
とは、
『稼ぐ』
『利益を生む』
古期英語の earnian「労働で対価を得ること」が語源。
exhausted 読み:イグゾースティッド
とは、
『使い尽くされた、疲れ切った』
exhaust「使い果たす」-ed「形容詞化」で、「使い果たした」という意味から。
【名】vacances (ばかんす)とは、
ラテン語の vacance「空っぽ」が語源で、
貴族や金持ちが何もしないでいる時間のこと→
『 休暇』
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Paradigm Shift
(ぱらだいむしふと)
とは、
『常識や価値観が劇的に変化すること』
paradigm「典型」shift「変える」で、「典型を変える」という意味から。
shift 読み:しふと
とは、
『位置や方向を変える、移動させる』
『変化、移動、転換』
『交代勤務、勤務時間帯』
『変速、ギアチェンジ』
shift は「動かす・変える」という意味を基盤に持つ語で、物理的な移動だけでなく、考え方や状況の変化など抽象的な場面にも広く使われる。
名詞では「勤務の交代」「変化」「シフトキー」など、特定の時間帯や動作を指す用法が多い。
・We need to shift our focus to the new project.
新しいプロジェクトに焦点を移す必要がある。
・She works the night shift at the hospital.
彼女は病院で夜勤のシフトに入っている。
・He shifted the car into second gear.
彼は車をセカンドギアに入れた。
古英語の sciftan「分ける、変える」に由来し、もともとは「交換する」「移す」という意味だった。
中英語を経て、現在の「移動」「変化」「交代」といった幅広い意味に発展した。