deposit 読み:でぽじっと
とは、
【動】
『預金する、入金する』
【名】
『預入金、積立金、保証金』
語源
詳細≫
ラテン語の depositum「預けられたもの」が語源。
deposit 読み:でぽじっと
とは、
『預金する、入金する』
『預入金、積立金、保証金』
ラテン語の depositum「預けられたもの」が語源。
validator 読み:ヴァリデーター
とは、
『データの検証を行う人やシステム』
validate「検証する」-or 「人、もの」で、「検証を行うもの」という意味から。
acquisition 読み:あくいじしょん
とは、
『取得、獲得、習得』
『買収』
acquisitionは英語の名詞で、物や権利、知識、技能などを取得・獲得することを意味する。
一般的には、何かを新たに手に入れる行為全般を指し、有形資産だけでなく、知識や能力の習得にも使われる。例えば、language acquisitionは「言語習得」という意味で、教育や言語学の分野でもよく使われる。
ビジネスや金融の分野では、企業、事業、資産、株式などを取得して支配権を得る「買収」という意味で使われることが多い。
特にM&Aの文脈では、Acquisitionは企業買収そのものを指す重要な専門用語である。
文脈によって、単なる取得から大規模な企業買収まで意味の幅が広い語である。
・The company announced the acquisition of a smaller competitor.
その企業は競合する小規模企業の買収を発表した。
・Language acquisition begins at an early age.
言語習得は幼い時期から始まる。
acquire「手に入れる」-ion「こと」という意味から。
merger 読み:まーじゃー
とは、
『合併、統合』
『融合、結合』
mergerは英語の名詞で、複数の組織、企業、事業、団体などが一つに統合されることを意味する。
一般的には、別々に存在していたものが結びついて一つになる状況を指すが、特にビジネスや金融の分野では、企業同士が経営統合して一つの企業体になることを表す専門用語として使われる。
M&Aの文脈では、MergerはAcquisition(買収)と対になる重要な概念であり、買収が一方による取得を意味するのに対し、Mergerは複数企業が統合して新たな組織体制を形成するニュアンスを持つ。
・The merger created one of the largest companies in the industry.
その合併により、業界最大級の企業の一つが誕生した。
・The two departments completed their merger last year.
その2つの部門は昨年統合を完了した。
merge「統合する、融合する」-er「もの・こと」という意味から。
LFG (えるえふじー)
とは、
『行くぞ!』
“Let’s fucking go” の略。