命日 (めいにち) 命日 読み:メイニチとは、 『故人が亡くなった日』 概要 詳細≫ 命日とは、故人が亡くなった日を指す言葉。 通常、この日には供養や法要が行われることが多い。 一年後以降の追悼の節目(例えば一周忌、三回忌など)は、忌日として呼ばれる。命日は故人の死亡した日を指し、その年ごとの追悼の日ではない。 関連記事 故人 忌日
音頭 (おんど) 音頭 読み:オンドとは、 『歌いだしの部分』 『音楽の調子をとる人』 『歌って踊れる楽曲の形式』 『先導する人』 語源 詳細≫ 雅楽の合奏において、各楽器の首席奏者や指揮者を「音頭(おんどう)」と呼んだことに由来する。そこから音が変化して「おんど」となり、現在の意味で使われるようになった。 関連記事