栄養学・食品

bánh mì (バインミー)

ベトナム語:bánh mỳ 読み:ばいんみー
とは、

概要

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バインミーは、フランスパンにベトナム独自の具材を挟んだサンドイッチ。

主に、肉(豚肉やチキン)、野菜(きゅうり、パクチー、ニンジンなど)、ピクルス、ソース(マヨネーズやチリソース)などが入る。

フランスの影響を受けた料理で、現地では街角の屋台などで手軽に食べられる人気の料理。

語源

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ベトナム語で bánh mì は単に「パン」という意味であるが、一般的には具材を挟んだサンドイッチという意味で使われる。

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プラズマ乳酸菌 (読み)ぷらずまにゅうさんきん

プラズマ乳酸菌
(プラズマニュウサンキン)
とは、

特徴

世界で初めてプラズマサイトイド樹状細胞 (pDC) に働きかけることが発見された乳酸菌
プラズマサイトイド樹状細胞は、免疫細胞を活性化する働きがある。

由来

プラズマサイトイド樹状細胞にちなんで名付けられた。

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乳酸菌

細胞

スペアリブ (読み)すぺありぶ

Spare Ribs
(スペアリブズ)
とは、

『豚の肋骨周りの骨がついた肉』

由来

spare「余分な」rib「肋骨」という意味から。
元々は豚の背中から取られる余分な肋骨を指していたが、これらが調理されるようになってからも同じ用語が使われるようになった。

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【動/形】spare

【名】rib

小倉餡 (おぐらあん)

小倉餡/小倉あん 読み:オグラアン
とは、

こしあんに大納言小豆を混ぜ合わせたもの』

由来

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由来は諸説あるが、京都の小倉山の大納言小豆を使ったことからといわれている。

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こしあん