オランダ語

Waffle (ワッフル)

waffle 読み:わっふる
とは、

発酵させた生地を、鉄板に挟んで焼き上げた洋菓子

概要

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ワッフルとは、小麦粉や卵、牛乳などを混ぜて作る生地を、ワッフルメーカーと呼ばれる特殊な器具で焼き上げた食品。

蜂の巣状の模様が特徴で、シロップ、フルーツ、クリームなどをトッピングして食べることが一般的。

発祥

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発祥については諸説あるが、ベルギー発祥といわれている。

語源

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オランダ語の wafel「蜂の巣」が語源。

同義語

オランダ語:wafel (ワフェル)

ドイツ語:Waffel (ワッフェル)

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菓子

ワッフルメーカー

【名】Decoy (読み)デコイ

【名】decoy (ディコイ)
とは、

『おとり』

語源

オランダ語の、de kooi「アヒルの巣」が語源。最初は鳥獣を捕獲するために使われる偽の鳥を指す言葉として使われた。
その後意味が転じて、「おとり」という意味で使われるようになった。

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Scheveningen (読み)スヘフェニンゲン

scheveningen (スケベニンゲン)
とは、

『オランダの海岸沿いにある観光地』

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