和を以て尊しと成す
読み:ワヲモッテトウトシトナス
とは、
『人々が協調することの重要性を述べた言葉』
語源
詳細≫
聖徳太子が制定した「十七条憲法 (17条憲法)」の記載から。
同義語
関連記事
リンク
和を以て尊しと成す
読み:ワヲモッテトウトシトナス
とは、
『人々が協調することの重要性を述べた言葉』
聖徳太子が制定した「十七条憲法 (17条憲法)」の記載から。
御茶を濁す (オチャヲニゴス)
とは、
『その場をごまかす』
素人が適当な作法でお茶をたて、濁らせる様子から。
武士に二言は無い
(ぶしににごんはない)
とは、
『約束は守る』
「武士は最初に言った言葉取り消すようなことはしない」という意味から。
焼け石に水 (ヤケイシニミズ)
とは、
『何かをしようとしても、それが殆ど意味を持たないこと』
焼けた石に水をかけても、すぐ蒸発してしまうことから。
同じ阿呆なら踊らにゃ損々
(おなじあほならおどらにゃそんそん)
とは、
『阿呆みたいに踊る人と、阿呆みたいにそれを見てる人、どちらも阿呆と言われるなら踊った方が得ということ』
「阿波踊り」の歌詞から。