娯楽・ゲーム

A.B-T.C (エービーティーシー)

A.B-T.C 読み:エービーティーシー
とは、

語源

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A.B-T.C」は「Animate Book Trading Card」の略。

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ナッシュ均衡 (なっしゅきんこう)

Nash equilibrium 読み:ナッシュイクイリブリアム
ナッシュ均衡 読み:ナッシュキンコウ
とは、

ゲーム

概要

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ナッシュ均衡とは、ゲーム理論における重要な概念で、各プレイヤーが最適な戦略を選択し、他のプレイヤーが戦略を変えない限り、誰も戦略を変更しない状態を指す。

この状態では、誰も自分の戦略を変更することによって得られる利益がない。

経済学や政治学など、様々な分野で幅広く活用されている。

語源

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この概念は、数学者ジョン・ナッシュ(John Nash)によって提唱されたことに由来する。

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equilibrium

均衡

 Rage Quit (レイジクイット)

rage-quit 読み:レイジクィット
とは、 

キレてやめること』

概要

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Rage Quitとは、特にオンラインゲームの文脈で使われるスラングで、プレイヤーがゲーム内で非常に腹を立てて、突然ゲームをやめる(ログオフする)ことを意味する。この行動は、通常、敗北や困難な状況に直面した結果として起こる。

語源

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rage「激しく怒る」quit「やめる」という意味から。

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rage

quit

玩具 (がんぐ)

玩具 読み:ガング
おもちゃ 読み:オモチャ
とは、

『遊ぶための道具』

語源

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もてあそぶ「道具」で、「手に持って遊ぶ道具」という意味から。

昔は「持て遊び」や「持ち遊び」と呼ばれており、そこから「もちゃそび」などに音が変化していき、「おもちゃ」となった。

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もてあそぶ

ずぐり (読み)ズグリ

づぐり (ヅグリ)
とは、

『雪の上で回す、すり鉢状のコマ

概要

ずぐりとは、青森県津軽地方に伝わる木製のコマで、雪の上で回して遊ぶ。

特徴

上部に軸が無く、すり鉢状になっている。

また、雪の上でもよく回るように下部の軸が太く、先端が丸みを帯びている。

遊び方

コマに縄を巻きつけて回し、雪の上で回っている時間の長さを競う。

語源

昔はコマのことを「こまつぶり」や「こまつくり」と呼んでおり、その略称として「こま」が全国的に定着した。

しかし津軽地方では、後ろの「つぶり」や「つくり」が変化し、「ずぐりづぐり」となったといわれている。

同義語

ずぐり回し (ずぐりまわし)

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コマ