春分点 読み:シュンブンテン
とは、
『黄道と赤道との2つの交点のうち、黄道が南から北へ交わる方の点』
春分点 読み:シュンブンテン
とは、
『黄道と赤道との2つの交点のうち、黄道が南から北へ交わる方の点』
黄道 読み:コウドウ
とは、
『地球から見た太陽の通り道』
【名/形】astroid (アスタロイド)
とは、
【名】
『小惑星』
【形】
『星状の』
『星芒形』
ギリシア語の aster「星」 -oid「〜のような」で、「星に似たもの」という意味lから。
天の川/天の河 読み:アマノガワ
とは、
『地上か見える銀河系の姿』
天の川は、地球から見ると夜空に帯状に見える星々の集まりで、私たちの住む銀河系の一部を指す。
天の川は、銀河系の中心部を視点として見ると、円盤状に星々が広がり、帯のように見える。
天の川は、約2,000億から4,000億個の星、ガス、塵が集まった銀河で、その一部が夜空に見える姿として「天の川」と呼ばれている。
地上から銀河系を見ると、天を流れる川のように見えることから。
【名】galaxy (ぎゃらくしー)
とは、
『銀河』
古代ギリシャ語の γαλαξίας(galaxias)「乳のようなもの」という意味が語源。
地球から見た銀河系が、乳の流れる様子に似ていたことから。