【名/形】council (読み)かうんしるとは、
ラテン語 concilium「議会」が語源で、
【名】『議会』
【形】『議会用の』
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ラテン語 concilium「議会」が語源で、
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【動】ensure (えんしゅあ)
とは、
『〜を保証する、確かにする』
ラテン語が語源で、en-「〜の状態へ」sure「確かな」で、「確かな状態にする」という意味から。
estimate 読み:エスティメイト
とは、
『推定する、見込みを立てる』
『見積もり』
『推定値、概算値』
estimate は、正確な数値が確定していない状況において、経験・資料・条件などを根拠に「だいたいこの程度」と判断する行為、またはその結果を指す語である。
英語では日常会話から、ビジネス、会計、工学、統計などの専門分野まで幅広く用いられ、「正確さ」よりも「妥当性」や「現実的な見込み」を重視する点に特徴がある。
We estimated the cost at around $1,000.
費用はおよそ1000ドルと見積もった。
It is estimated that the project will take six months.
その計画には6か月かかると推定されている。
The repair estimate was higher than expected.
修理の見積もりは予想より高かった。
ラテン語 aestimare「価値を評価する、値踏みする」に由来する語で、「値を定める」「価値を判断する」という意味から発展し、現代英語では「見積もる」「推定する」という意味で用いられるようになった。
reply 読み:りぷらい
とは、
『返事をする、答える』
『返事、回答』
ラテン語の replicare「折り返す、反応する」が語源。
【動】imply (読み)いんぷらい とは、
ラテン語が語源で、im-「中に」ply「祈る」で、
心の中に祈る →
心に直接語りかける →
『暗示する、示唆する』
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