【動】consider (こんしだー)
とは、
『よく考える』
語源
ラテン語が語源で、con-「共に」sidus「星」で、「星を一緒に見る」という意味から。
古代ローマ時代には、星の位置を観察することが重要な意味を持っていたことから、「よく考える」という意味で使用されるようになった。
【動】consider (こんしだー)
とは、
『よく考える』
ラテン語が語源で、con-「共に」sidus「星」で、「星を一緒に見る」という意味から。
古代ローマ時代には、星の位置を観察することが重要な意味を持っていたことから、「よく考える」という意味で使用されるようになった。
radical acceptance
(らでぃかるあくせぷたんす)
とは、
『ありのままを受け入れること』
radical「根本」acceptance「容認」で、「自分や相手の根本を容認する」
mindfulness (まいんどふるねす)
とは、
『今に集中すること』
mind「思考」fulness「満ちること」で、「思考に満ちること」
【形】replica (読み)レプリカとは、
ラテン語の replicare「コピーする」が語源で、
『複製品、模写』
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authentic 読み:おーせんてぃっく
とは、
『本物の、信頼できる、正真正銘の』
authenticとは、偽物ではなく本物であることや、起源や出所が確かで信頼できることを表す形容詞である。
文化・料理・資料などが本来の形や伝統に忠実である場合にも用いられる。
・This restaurant serves authentic Italian food.
このレストランは本格的なイタリア料理を提供している。
・The document is considered authentic.
その文書は本物であると考えられている。
ギリシャ語 authentikos「本物の、権威ある」に由来し、authentes「権威者、当事者」から派生した語。
つまり「authentic」は信頼できる本物であることを表す語。