incident 読み:いんしでんと
とは、
【名】
『予期しない出来事、事象』
概要
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incidentは、通常予期しない、または望ましくない出来事を指し、特に問題やトラブル、事件などに関連する場合が多い。
例えば、セキュリティの分野では「セキュリティインシデント」という言葉が使われ、システムやネットワークに発生したセキュリティに関する問題を指す。
語源
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ラテン語の incidere「起こる、発生する」から派生。
incident 読み:いんしでんと
とは、
『予期しない出来事、事象』
incidentは、通常予期しない、または望ましくない出来事を指し、特に問題やトラブル、事件などに関連する場合が多い。
例えば、セキュリティの分野では「セキュリティインシデント」という言葉が使われ、システムやネットワークに発生したセキュリティに関する問題を指す。
ラテン語の incidere「起こる、発生する」から派生。
responsibility 読み:れすぽんしびりてぃ
とは、
『責任』
responsible「責任のある」-ity 「こと」という意味から。
responsible 読み:レスポンシブル/リスポンシブル
とは、
『責任がある、義務を果たすべき』
『信頼できる、頼りになる』
responsibleは、ある行為や任務に対して責任を負う立場にあることを示す形容詞。
日常生活やビジネスで広く使われ、任務や役割をきちんと果たすことが求められる場面で用いられる。
また、性格や態度が信頼できることを表す場合もある。
ラテン語 respondere「返答する、義務を果たす」に由来。
respondere は re-「後ろ、再び 」 spondere「約束する、保証する」 から成り、つまり 「約束に応じて責任を果たす」 という意味を持つ。
response 読み:れすぽんす
とは、
『返答、反応』
ラテン語が語源で、re- 「返す」spondeo「誓う」で、「誓いを返す」という意味から。
engineer 読み:えんじにあ
とは、
『技術者』
engine「エンジン」-er 「人」で、「エンジンを扱う人」という意味から。