【名】flood (ふらっど)
とは、
『洪水』
語源
古英語の flōd「洪水」が語源。
【名】flood (ふらっど)
とは、
『洪水』
古英語の flōd「洪水」が語源。
【動/名】digest (だいじぇすと)
とは、
【動】
『消化する』
【名】
『要約、梗概』
ラテン語の digestus「分離する」
sash 読み:サッシュ
とは、
『肩や腰に巻く帯状の布』
『窓枠』
英語の「sash」には主に2つの意味がある。ひとつは、服飾用の帯として使われる長くて幅のある布で、肩から斜めに掛けたり、腰に巻いたりする用途がある。行事や式典などで用いられ、飾りや象徴としての意味合いも持つ。
もうひとつは建築用語で、窓の可動部分(開け閉めできる枠)を指す。特に「sash window」という形式の窓において使われる。
服飾用の意味の「sash」はアラビア語「shāsh(シャーシュ)=包む布」が語源。中世フランス語やスペイン語を経て英語に取り入れられた。
窓枠の意味の「sash」は別語源で、フランス語「châssis(シャシ)=枠、フレーム」が由来。
英語に入る過程で形が変化し、同じ綴りになったが、語源的には異なる起源を持つ。
invoice 読み:いんぼいす
とは、
『請求書』
『請求書を発行する、代金を請求する』
invoice は、主に企業間取引で用いられる正式な請求書、または請求行為そのものを指す語である。
名詞としては取引内容を明細付きで示した書類を意味し、動詞としては請求書を発行する行為を表す。
英語圏では日常的な支払いには bill が使われることが多く、invoice は業務・会計・国際取引など、より形式的な場面で用いられる語である。
・Please send the invoice by email.
請求書をメールで送ってください。
・The invoice lists all items and prices.
請求書にはすべての商品と価格が記載されている。
・We invoiced the client for last month’s services.
先月分のサービスについて顧客に請求した。
中期フランス語の envoi「送ること、送られたもの」に由来する。
その複数形 envois が16世紀頃に英語へ入り、綴りが変化して invoice となった。
もともとは「送付された荷物の明細書」を意味していたが、そこから転じて「代金の支払いを求める正式な書面」を指す語として定着した。
【形/名/動】alert (あらーと)
とは、
【形】
『警戒した、用心深い』
【名】
『警報、警告』
【動】
『警告する、注意喚起する』
フランス語の à l’erte が語源。