診察 (シンサツ)
とは、
『病状を判断するために、患者を調べること』
語源
診「みる」察「くわしく調べる」という意味から。
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診察 (シンサツ)
とは、
『病状を判断するために、患者を調べること』
診「みる」察「くわしく調べる」という意味から。
患者 (カンジャ)
とは、
『病気にかかっている人』
患「病気にかかる」者「人」という意味から。
ギプス (ぎぷす)
とは、
『患部が動かないように固定する為に用いられる包帯のこと』
オランダ語の gips「石膏」が語源。
“ギブス”というのは誤り。
患部 (カンブ)
とは、
『病気や傷のある部分』
患「病気にかかる」部「部分」という意味から。
ものもらい (モノモライ)
とは、
『まぶたにある腺に細菌が感染して起こる炎症のこと』
『麦粒腫』
地域によっては「めばちこ」といわれる。
「三軒の家からものをもらって食べると治る」という昔の言い伝えから。