興ざめ (キョウザメ)
とは、
『楽しい気分がさめること』
語源
興「たのしみ」醒「さめる」という意味から。
興ざめ (キョウザメ)
とは、
『楽しい気分がさめること』
興「たのしみ」醒「さめる」という意味から。
興を醒ます (キョウヲサマス)
とは、
『楽しい気分をさめさせる』
興「たのしみ」醒「さめる」という意味から。
business carer (びじねすけあらー)
とは、
『職に就きながら親族の介護をする人』
木霊 読み:コダマ
とは、
『木に宿る精霊』
『声や音が山や谷などに反響すること』
「音の反響」という意味となるのは、木に宿る精霊が声に反応して返事をするという考えに由来している。
不束者 読み:フツツカモノ
とは、
『気の利かない人』
平安時代の言葉の、太束(ふとつか)「短くて太い柱」が語源。そこから意味が転じ、「太くて不格好な人」と言う意味で使われ、さらに意味が転じて現在の意味で使われるようになった。