日本語

律儀 (りちぎ)

律義 読み:リチギ
とは、

 『非常に義理堅いこと』

語源

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仏法用語の、律儀「悪を抑制する」が語源。 仏法を学ぶ者が、行いや意識が悪に影響されないよう自身を守るための戒律の言葉として使われたことから。

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賛美 (さんび)

讃美 読み:サンビ
とは、

語源

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賛/讃「ほめる、たたえる」美「ほめる、たたえる」と同じような意味の漢字を2つ重ねて強調した言葉。

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多勢に無勢 (読み)たぜいにぶぜい

多勢に無勢 (たぜいにむぜい)
とは、

語源

多勢「大勢」無勢「人数の少ないこと」という意味から。