日本語

真髄 (しんずい)

神髄 読み:シンズイ
とは、

『物事の中心にある一番重要なもの』

語源

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真/神「精神」髄「骨髄」で、「”精神”は思考や感情の働きを司るものであり、”骨髄”は骨の中心部に存在し重要な働きをするものである」という意味から。

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喪失 (読み)そうしつ

喪失 (ソウシツ)
とは、

『失うこと』

語源

喪「うしなう」失「うしなう」と同じような意味の漢字を2つ重ねて強調した言葉。

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耗弱 (読み)こうじゃく

耗弱 (コウジャク)
とは、

『すり減って弱ること』

語源

耗「すりへらす」弱「よわる」

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