同じ阿呆なら踊らにゃ損々
(おなじあほならおどらにゃそんそん)
とは、
『阿呆みたいに踊る人と、阿呆みたいにそれを見てる人、どちらも阿呆と言われるなら踊った方が得ということ』
語源
「阿波踊り」の歌詞から。
同じ阿呆なら踊らにゃ損々
(おなじあほならおどらにゃそんそん)
とは、
『阿呆みたいに踊る人と、阿呆みたいにそれを見てる人、どちらも阿呆と言われるなら踊った方が得ということ』
「阿波踊り」の歌詞から。
郷愁 (キョウシュウ)
とは、
『故郷を懐かしく思う気持ち』
愁える (ウレエル)
とは、
『悲しむ』
『心配する』
所望 (ショモウ)
とは、
『ある物を欲しがること』
所「事柄」望「のぞむ」という意味から。
“しょぼう” と読むのは間違い。
遊廓 読み:ユウカク
とは、
『昔の日本において売春が行われた場所』
1957年に売春防止法が成立し、遊廓はなくなった。
現在公認の売春街はないが、表向きには「料理旅館」等として、客と仲居との自由恋愛として、かつてと変わらない営業を継続している地域もいくつかある。
遊「遊女」郭/廓「定の一区画」で、「遊女のいる区画」という意味から。