日本語

手記 (読み)しゅき

手記 (シュキ)
とは、

『自分で書くこと、書いたもの』

『自分の体験を書いた文章』

手記と日記の違い

手記は、「自分で書くこと、書いたもの」のこと。
日記は、「毎日の出来事の記録」のこと。

語源

「自分の手で」しるす」という意味から。

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日記

引導 (いんどう)

引導 読み:インドウ
とは、

『先に立って導くこと』

仏教用語

『仏道に導くこと』

語源

詳細≫

「みちびく」「みちびく」と同じような意味の漢字を2つ重ねて強調した言葉。

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真しやか (読み)まことしやか

真しやか (マコトシヤカ)
とは、

『いかにも真実のように見せかけるさま』

語源

古語で、真し「本当だ」やか「〜のようだ」という意味から。

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