jamming 読み:じゃみんぐ
とは、
【名】
『物事が詰まったり、混雑したりしている状況』
音楽用語
『即興でセッションすること』
通信用語
『通信を妨害すること』
語源
詳細≫
jam の現在分詞。
jamming 読み:じゃみんぐ
とは、
『物事が詰まったり、混雑したりしている状況』
『即興でセッションすること』
『通信を妨害すること』
jam の現在分詞。
【名/動】jam (じゃむ)
とは、
【名】
『果物等を煮詰めた食品』
『交通渋滞』
【動】
『詰まる』
『即興でセッションする』
元々は英語の俗語で、「果物を煮詰めた食品」という意味だったが、後に様々な形で使用されるようになった。
【名】fantasia (ふぁんたじあ)
とは、
『狂想曲』
ギリシャ語の φαντασία (phantasia)「幻想」が語源。
【名】rhapsody (らぷそでぃ)
とは、
古代ギリシャ語の ῥαψῳδία (rhapsōidia)「詩を綴ること」という意味から。
狂詩曲 (きょうしきょく)
とは、
『情熱的で激しい楽曲』
狂想曲は、自由な形式で構成された楽曲。
狂騒曲は、より激しく荒々しい楽曲。
狂騒「情熱的に騒ぐこと」という意味から。