hammer 読み:はんまー
とは、
【名】
『打撃用の道具、かなづち』
【動】
『打つ、強く叩く』
陸上競技
『金属の球をチェーンで結び付けたものく』
語源
古英語の hamer「打撃用の道具」が語源。
hammer 読み:はんまー
とは、
『打撃用の道具、かなづち』
『打つ、強く叩く』
『金属の球をチェーンで結び付けたものく』
古英語の hamer「打撃用の道具」が語源。
首脳陣 読み:シュノウジン
とは、
『組織の中心となる指導的な立場の人々』
首脳「組織の中心で指導的な役割を果たす人」陣「共通の目的をもった人々」という意味から。
squeeze 読み:スクイズ
とは、
『圧迫する、押しつぶす』
『絞る、絞り出す』
『搾取』
『三塁に走者がいる場合に、バントで点を取ろうとすること』
中英語の squesen「圧迫する、絞る」が語源。
野球の戦術においては、1点を搾り取ろうとする攻撃であることからそう呼ばれるようになった。
walkoff (うぉーくおふ)
とは、
『サヨナラ打』
walk「歩く」off「離れる」で「歩き去る」という意味から。勝利を決めた後、選手がグラウンドから立ち去る様子から。
walk-on (うぉーくおん)
とは、
『通行人役』
『奨学金を受けずに自らの意思でチームに加わる選手』
walk「歩く」on「〜の上に」で「歩いて入る」という意味から。