挙げ句 (アゲク)
とは、
『結果』
語源
連歌や連歌の最後の句を「挙句」と読んだことから。
挙げ句 (アゲク)
とは、
『結果』
連歌や連歌の最後の句を「挙句」と読んだことから。
よもや (ヨモヤ)
とは、
『多分』
『まさか』
よも「まさか」や「助詞」
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卯建が上がらない
(ウダツガアガラナイ)
とは、
『出世しない』
『ぱっとしない』
日本家屋において小屋根のついた防火壁のことを卯建(うだつ)と言い、それが次第に装飾の意味を持つようになり、裕福な人は立派な卯建を上げるようになったことが語源。
擦った揉んだ (スッタモンダ)
とは、
『複数の意見がまとまらず争うこと』
「擦る」と「揉む」という言葉が合わさった言葉で、「あれやこれやと擦ったり揉んだりすること」