古語

渡りに船 (読み)わたりにふね

渡りに船 (ワタリニフネ)
とは、

『必要なものや条件が都合よく揃うこと』

語源

「川を渡ろうとする時に、都合よく船がいる」という意味から。

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てにをは (読み)テニヲハ

てにをは (テニヲハ)とは、

日本語の助詞の、「て」、「に」、「を」、「は」等、

『助詞の総称

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奇天烈 (読み)きてれつ

奇天烈 (キテレツ)
とは、

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前途 (読み)ぜんと

前途 (ゼント)
とは、

語源

「まえ」「みち」という意味から。

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