悴ける (かじける)
とは、
『寒さで手足が冷え感覚が鈍くなったり、思うように動かなくなったりすること』
悴ける (かじける)
とは、
『寒さで手足が冷え感覚が鈍くなったり、思うように動かなくなったりすること』
随に (マニマニ)
とは、
『〜に任せて、〜のままに』
託宣 (たくせん)
とは、
『神や仏からのお告げ』
託「神仏のお告げ」宣「神が意向を述べる」と同じような意味の漢字を2つ重ねて強調した言葉。
得心 (トクシン)
とは、
『十分承知すること、納得すること』
得「納得」心「心から」で、「心から納得する」という意味から。
漁夫の利 (ギョフノリ)
とは、
『ある争いにおいて、第三者が利益を得ること』
中国の戦国時代の史書”戦国策”に書かれた言葉が語源。
「浜辺でハマグリとシギが争っている最中に偶然通りがかった漁夫が、両方とも捕まえた。」という話から。