global south (ぐろーばるさうす)
とは、
『経済的に発展途上国や新興国と見なされる地域や国々』
語源
貧しい国々が世界の南側に偏っていることから。
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とは、
『経済的に発展途上国や新興国と見なされる地域や国々』
貧しい国々が世界の南側に偏っていることから。
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賄賂 (ワイロ)
とは、
『自分の利益になるように、不正に他人に贈る金品』
賄「おくりものをする」賂「おくりものをする」と同じような意味の漢字を2つ重ねて強調した言葉。
贈収賄
(ゾウシュウワイ)
とは、
『賄賂を渡したり受け取ったり、その約束をしたりすること』
贈賄「賄賂を贈ること」と、収賄「賄賂を受け取ること」という意味から。
津軽選挙 (ツガルセンキョ)
とは、
『昔、青森県の津軽地方で繰り返された激しい不正選挙の俗称』
シンパ 読み:しんぱ
とは、
『支持者』
シンパは、ある人物、思想、運動、団体などに対して賛同や共感を示し、支持する人を指す語。
必ずしも組織の正式な構成員(党員や団員など)ではないが、外部から「支持者」「同調者」と見なされる立場を広く含む。
日常会話や報道において政治的立場や特定の思想傾向を示す際に多用され、文脈によっては「盲目的な支持者」といった批判的・揶揄的なニュアンスを帯びることがある。
・彼は特定の政党のシンパとして知られている。
・反対派からは、あの大臣のシンパであると見なされている。
英語 sympathizer(シンパサイザー)を省略した略語。
元来は「同情・共感する人」を意味するが、日本においては特に戦後の政治運動・社会運動の文脈で、組織外から運動を支える「同調者」を指す言葉として定着した。