function 読み:ふぁんくしょん
『機能』
『関数』
語源
詳細≫
ラテン語の functio「遂行、完了」が語源。
function 読み:ふぁんくしょん
『機能』
『関数』
ラテン語の functio「遂行、完了」が語源。
百分率 読み:ヒャクブンリツ
とは、
『元にする量を100としたときの、それに対する割合』
指数関数 読み:シスウカンスウ
とは、
『ある値を何度か掛け合わせて新しい値を求める関数』
指数関数は累乗で表された関数であり、底として指定された定数を指数で累乗した関数の形。
指数関数は、その急速な増加や減少の性質から、人口の増減や経済成長モデル等、様々な現象を説明するために利用される。
比例 (ヒレイ)
とは、
『一方の大きさが変化すると、もう一方の大きさも一定の割合で変化する関係』
比「くらべる」例「きまり、さだめ」で、「比べられた2つのものが、規則的にに変化すること」という意味から。
decagram 読み:でかぐらむ
十芒星 読み:じゅうぼうせい
とは、
『10個の角を持つ星型多角形』
ギリシャ語が語源で、deca「10」gram「図形」という意味から。