【名/動】duel (でゅえる)
とは、
【名】
『一対一の勝負、決闘』
【動】
『決闘する』
語源
ラテン語の duellum「決戦」が語源。
battleとduelの違い
battle は、組織的で大規模な戦いを指す。
duel は、一対一の戦いを指す。
【名/動】duel (でゅえる)
とは、
【名】
『一対一の勝負、決闘』
【動】
『決闘する』
ラテン語の duellum「決戦」が語源。
battle は、組織的で大規模な戦いを指す。
duel は、一対一の戦いを指す。
【動】attach (あたっち)
とは、
『取り付ける』
古期フランス語の atachier「つなぎとめる」が語源。
sabot読み:さぼ
とは、
『木製の靴』
『意図的に妨害する、破壊する』
sabot は本来、フランスの労働者階級が履いていた木製の靴を指す名詞である。
この靴が工場の機械に投げ込まれ、稼働を止めたという逸話から、「妨害する」「破壊する」という動詞的意味が生まれた。
そこから派生して、計画や業務を意図的に失敗させる行為全般を表す語として使われるようになった。
・Il porte des sabots en bois.
彼は木製のサボを履いている。
・Ils ont saboté le projet de l’intérieur.
彼らはその計画を内部から妨害した。
sabot は中世フランス語で成立した語で、起源は「くり抜いた木」「木の塊」を意味するゲルマン系語彙に由来すると考えられている。
木材を削って中を空洞にするという製法そのものが語の背景にあり、つまり sabot は「くり抜いた木で作られた履物」を直接表す語として自然発生的に定着した。
口語起源の古語であるため、単一の祖語に断定できないが、物質的・具体的概念から生まれた語である点が特徴。
creative boutique (くりえいてぃぶぶてぃっク)とは、
『専門的な技能をもった少人数の広告制作スタッフのプロダクションのこと』
boutique (ブティック)とは、
フランス語で、
『小売店のこと』
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