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【名】Metadata (読み)メタデータ

【名】metadata (読み)めたでーた とは、

古代ギリシャ語が語源で、meta-「〜を超えて、後ろの」data「データ」で、

元となるデータのさらに後ろ →

『データのデータ

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【名】Redundancy (読み)リダンダンシー

【名】redundancy (読み)りだんだんしー とは、

ラテン語が語源で、re-「再び」unda「波」-cy「こと」で、

再び波が押し寄せること →

ひとつ波が無くなってもまた次の波が来る →

『冗長性

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【形】Redundant

【動】Interact (読み)インターアクト

【動】interact (インタラクト)
とは、

語源

ラテン語が語源で、inter-「間」act「行為」で、「双方に働きかける」という意味から。

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Open Source (オープンソース)

open source 読み:おーぷんそーす
とは、

概要

オープンソースとは、ソフトウェアのソースコードを公開し、第三者が利用・改変・再配布できるようにする仕組みや考え方を指す言葉である。
利用者はプログラムの内部構造を確認できるため、機能追加や不具合修正を共同で行いやすいという特徴がある。

この考え方に基づいて公開されたソフトウェアは「オープンソースソフトウェア(OSS)」と呼ばれ、LinuxやWordPressなど多くのソフトウェア開発で採用されている。

近年ではソフトウェアに限らず、知識共有や共同開発を重視する考え方を表す言葉としても使われる。

語源

詳細≫

open 「公開された」source は「ソースコード」を意味し、「ソースコードが公開されていること」を表す語として用いられるようになった。

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ソースコード

【名】Source (読み)ソース

【名】source (そーす)
とは、

語源

ラテン語の sors「泉、源」が語源。

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