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オブジェクト指向 (おぶじぇくとしこう)

Object-oriented
読み:オブジェクトオリエンティッド
オブジェクト指向
読み:おぶじぇくとしこ
とは、

『システムをオブジェクトの集まりとして考え、システムを設計する手法』

概要

詳細≫

オブジェクト指向とは、ソフトウェア設計およびプログラミングの方法論で、データとそれに関連する処理をオブジェクトとして捉える考え方。

この方法論では、システムオブジェクトの集まりとして設計し、これらのオブジェクトが相互にメッセージをやり取りすることで、システム全体が動作する。

同義語

Object-oriented programming (オブジェクトオリエンティッドプログラミング)

オブジェクト指向プログラミング (おぶじぇくとしこうぷろぐらみんぐ)

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【名】Kiosk (読み)キオスク

【名】kiosk (きおすく)とは、

ペルシア語の kušk「別荘」という意味が語源で、

『小さな建物、売店 

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【名】Membrane (読み)メンブレン

【名】membrane (めんぶれん)とは、

 

『膜

 

ラテン語の membrana 「膜」が語源

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【形】Logistic (読み)ロジスティック

【形】logistic (ろじすてぃっく)とは、

フランス語の logistique「兵站」が語源で、

軍事用語で「作戦、計画等の後方業務」の領域活動のことで、

『兵站の

 

現代ではビジネス用語で、

『物流の

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