【名】segment (せぐめんと)
とは、
『くくり、区切り』
語源
ラテン語の、seco「分離する」-ent「〜の性質」が語源。
【名】segment (せぐめんと)
とは、
『くくり、区切り』
ラテン語の、seco「分離する」-ent「〜の性質」が語源。
procedure 読み:プロシージャー
とは、
『手順、方法、進め方』
『処置、処理、取り扱い』
『手続き、正式な段取り』
『処置、外科的手技』
「procedure」は英語の名詞で、物事を行うための一定の順序や方法を指す。
日常的には「手順」「進め方」として使われ、ビジネスや行政の文脈では「手続き」を意味する。
医学分野では「外科的処置」や「医療行為」の意味でも用いられる。
文脈に応じて一般的な流れから専門的な操作まで幅広く使える語。
・The company has strict procedures for handling complaints.
その会社には苦情処理の厳格な手順がある。
・You must follow the correct legal procedure.
正しい法的手続きを踏まなければならない。
・The doctor explained the surgical procedure in detail.
医師は外科手技について詳しく説明した。
proceed「前進する」-er「もの」という意味から。
architecture 読み:あーきてくちゃ
とは、
『建築、建築学、建築様式』
『構造、設計』
architectureは、もともと「建築」や「建築学」を意味する言葉で、建物の設計や構造、またその様式全般を指す。
さらに現代では、比喩的にシステムやソフトウェアの設計・構造を表す用語としても広く使われる。
特に情報技術の分野では、システム全体の構造や仕組み、部品同士の関係を体系的にまとめたものを指す場合が多い
・The architecture of this cathedral is remarkable.
この大聖堂の建築は見事だ。
・They are working on the system architecture for the new software.
(彼らは新しいソフトウェアのシステム構造を設計している。)
ラテン語 architectura、ギリシャ語 arkhitekton「主任建築家、建物の指揮者」に由来する。arkhi-「首位の、主の」 tekton「大工、職人」の組み合わせから成り立つ。古代より建築の技術や設計の意味で用いられ、後に構造全般の意味に広がった。
【名】topology (とぽろじ)
とは、
『地形学』
IT分野においては、
『ネットワーク等の接続形態を表すもの』
ギリシア語の τόπος「場所」と λόγος「言葉」が語源。
obtain 読み:オブテーン
とは、
『得る、取得する』
ラテン語が語源で、of-「〜に向かって」tinēre 「持つ」で、「保持し続ける」という意味から。