【名】synopsis (しのぷしす)とは、
ラテン語が語源で、syn-「同時に」opsis「見る」で、
複数のものを同時に見る →
『一覧、あらすじ』
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advent 読み:あどべんと
とは、
『到来、出現』
Adventとは、重要な出来事や人物が到来することを表す名詞。
また、キリスト教ではクリスマスに向けて準備する「降臨節(待降節)」の名称として広く使われている。
一般的な文脈では「〜の登場」「〜の出現」という意味で使われ、宗教的文脈では特定の季節を指す語として用いられる。
• The advent of smartphones changed the way people communicate.
スマートフォンの登場は人々のコミュニケーションの形を変えた。
• Many churches hold special services during Advent.
多くの教会はアドベントの期間に特別な礼拝を行う。
ラテン語 adventus「到来」に由来し、ad「〜へ」+ venire「来る」が結びついた語。
もともとは「来訪」や「到来」を意味し、後にキリスト教で「キリストの来臨」を表す語として定着した。
【名/動】retreat (りとりーと)
とは、
【名】
『避難』
『静養地』
【動】
『退く』
ラテン語の retrahere「引き返す」が語源。
revise 読み:リバイズ/リヴァイズ
とは、
『修正する、改訂する、見直す、復習する』
『改訂、修正』
reviseは、動詞として「文書・計画・意見などを見直して修正する」「改訂する」という意味で使われる。
文章や設計、方針などに誤りや不十分な点があった場合に、それを正したり改善したりする場合に用いる。
特に英式英語では「試験勉強のために復習する」という意味でも使われる。名詞としては「改訂」「修正版」を表すこともあるが、使用頻度は低い。
・She revised her essay before submitting it.
彼女はレポートを提出する前に見直した。
・You should revise for the exam this weekend.
今週末に試験勉強をすべきだ。
ラテン語 revidere「再び見る」に由来する。re-「再び」videre「見る」が組み合わさった語で、「もう一度見る」ことから「見直して修正する」の意味に発展した。中世フランス語を経て英語に取り入れられた。
【動】devise (読みディバイズとは、
ラテン語が語源で、de–「下へ」vise「見る」で
下(見ていなかった部分)を見る →
『工夫する、考案する』
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