【動】advance (読み)アドバーンス とは、
古期フランス語が語源で、ab–「〜から」ante「前に」で、
〜から前に
『進める、進む』
関連記事
【動】advance (読み)アドバーンス とは、
古期フランス語が語源で、ab–「〜から」ante「前に」で、
〜から前に
『進める、進む』
関連記事
【形】viable (読み)ばいあぶる とは、
ラテン語が語源で、vit「生きる」 -able「可能」で、
生かすことができる →
『生存できる』
選択肢として生かすことができる →
『実行可能な』
関連記事
【名】synopsis (しのぷしす)とは、
ラテン語が語源で、syn-「同時に」opsis「見る」で、
複数のものを同時に見る →
『一覧、あらすじ』
関連記事
advent 読み:あどべんと
とは、
『到来、出現』
Adventとは、重要な出来事や人物が到来することを表す名詞。
また、キリスト教ではクリスマスに向けて準備する「降臨節(待降節)」の名称として広く使われている。
一般的な文脈では「〜の登場」「〜の出現」という意味で使われ、宗教的文脈では特定の季節を指す語として用いられる。
• The advent of smartphones changed the way people communicate.
スマートフォンの登場は人々のコミュニケーションの形を変えた。
• Many churches hold special services during Advent.
多くの教会はアドベントの期間に特別な礼拝を行う。
ラテン語 adventus「到来」に由来し、ad「〜へ」+ venire「来る」が結びついた語。
もともとは「来訪」や「到来」を意味し、後にキリスト教で「キリストの来臨」を表す語として定着した。
【名/動】retreat (りとりーと)
とは、
【名】
『避難』
『静養地』
【動】
『退く』
ラテン語の retrahere「引き返す」が語源。