mindfulness (まいんどふるねす)
とは、
『今に集中すること』
mind「思考」fulness「満ちること」で、「思考に満ちること」
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とは、
『今に集中すること』
mind「思考」fulness「満ちること」で、「思考に満ちること」
【形】replica (読み)レプリカとは、
ラテン語の replicare「コピーする」が語源で、
『複製品、模写』
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authentic 読み:おーせんてぃっく
とは、
『本物の、信頼できる、正真正銘の』
authenticとは、偽物ではなく本物であることや、起源や出所が確かで信頼できることを表す形容詞である。
文化・料理・資料などが本来の形や伝統に忠実である場合にも用いられる。
・This restaurant serves authentic Italian food.
このレストランは本格的なイタリア料理を提供している。
・The document is considered authentic.
その文書は本物であると考えられている。
ギリシャ語 authentikos「本物の、権威ある」に由来し、authentes「権威者、当事者」から派生した語。
つまり「authentic」は信頼できる本物であることを表す語。
【名】epicenter (読み)えぴせんたー とは、
古代ギリシア語が語源で、epi「上」center「中央」で、
中央の上 →
何かの
『中心、中核』
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vienna sausage 読み:ゔぃえなそーせーじ
とは、
『オーストリアのウイーン発祥のソーセージ』
vienna sausage とは、オーストリアの首都ウィーン風のソーセージを意味し、主に豚肉や牛肉のひき肉を腸詰めにして加熱加工した小型のソーセージを指す。
欧米では缶詰にされていることが多く、柔らかく塩気のある保存食として使われる。
英語圏での vienna sausage は広い意味で使われており、缶詰製品や鶏肉・七面鳥を主原料とした柔らかいソーセージなども含まれる。
一方、日本の「ウィンナーソーセージ」はJAS規格により、原料・形状・製法などが明確に定められている。
このため、英語の vienna sausage に含まれても、日本のウィンナーソーセージとは見なされないものが存在する。
| 項目 | vienna sausage(英語圏) | ウィンナーソーセージ(日本のJAS規格) |
|---|---|---|
| ケーシング(腸詰め) | なしの場合もある(皮なしタイプ) | 必要(天然または人工のケーシングを使用) |
| 原料の肉種 | 豚肉・牛肉・鶏肉・七面鳥など | 豚肉または牛肉が主(鶏肉は不可) |
| 加工方法 | 蒸し・ボイル・缶詰など多様 | 加熱処理済みであることが必須 |
| 形状 | 短い棒状・缶詰サイズなど様々 | 長さ13cm未満の小型ソーセージ |
| 保存方法 | 缶詰など常温保存の製品が多い | 基本は冷蔵・冷凍保存 |
vienna は「ウィーン」を意味する英語。直訳すると「ウィーン風ソーセージ」という意味になる。
オーストリアのウィーンで発祥したレシピに由来するとされるが、現在は世界各地で様々な形に派生している。