【動】refer (りふぁー)
とは、
『〜に言及する』
語源
ラテン語が語源で、re-「再び」fero「運ぶ」で、「元々持っていた情報等を再び持ってくる」という意味から。
【動】refer (りふぁー)
とは、
『〜に言及する』
ラテン語が語源で、re-「再び」fero「運ぶ」で、「元々持っていた情報等を再び持ってくる」という意味から。
disaster 読み:でぃざすたー
とは、
『大惨事、災害』
ラテン語が語源で、dis-「否定」astrum「星」で、「不吉な星の影響」と言う意味から。昔、災害は星の動きによってもたらされると考えられていたことから。
【動】postpone
(ぽすぽーん)
とは、
『延期する』
ラテン語が語源で、post「後に」pone「置く」で、「後ろに置く」という意味から。
journal 読み:じゃーなる
とは、
『日記、日誌』
『学術誌、専門誌』
journalとは、個人的な記録から専門的な刊行物まで幅広く用いられる英単語である。
個人的な場合は日々の出来事や考えを整理するための「日誌・日記」を指し、学術的・専門的な場合は研究成果や情報を定期的に発表する「学術誌・専門誌」を指す。
・I write in my journal every night.
私は毎晩、日記に書き込む。
・She published her research in a medical journal.
彼女は医学雑誌に研究を発表した。
中世ラテン語のdiurnalis「日ごとの」に由来し、日々の記録を意味する言葉として発展した。
【名】composability (こんぽーざびりてぃ)
とは、
『構成可能な性質』
composable「構成可能な」-ity「こと」