【名】kettle (けとる)とは、
『やかん、湯沸かし』
ゲルマン祖語の katilaz「やかん」が語源。
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『やかん、湯沸かし』
ゲルマン祖語の katilaz「やかん」が語源。
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merge 読み:まーじ
とは、
『統合する、合併する』
『融合する、溶け合う』
『合流する』
mergeは英語の動詞で、別々に存在していたものが一つに統合されたり、融合したりすることを意味する。
一般的には、複数のものが結びついて一体化する状況を表し、物理的な合流だけでなく、概念、組織、情報、システムなど幅広い対象に使われる。
ビジネスの分野では、企業同士が統合して一つの組織になる「合併」の意味で使われることが多い。
IT分野では、データ、コード、ファイルなどを一つにまとめる意味でも頻繁に使われる。文脈によって、自然な融合から意図的な統合まで幅広いニュアンスを持つ語である。
・The two companies decided to merge.
その2社は合併することを決定した。
・Traffic from two lanes will merge ahead.
この先で2車線の交通が合流する。
ラテン語 mergere「沈める、浸す」に由来する。
もともとは「液体や何かの中へ沈み込む」という意味を持ち、そこから境界が消えて一体化するイメージへと発展し、現在の「統合する」「融合する」という意味で使われるようになった。
packet 読み:ぱけっと
とは、
『小包』
『通信を行う際に分割されたデータ』
古フランス語の pacquet「荷物、小包」が語源。
Provisioning 読み:ぷろびじょにんぐ
とは、
『供給』
『設備やサービスに新たな需要が生じた際に、設定等を行い利用可能な状態にすること』
provision「供給する」-ing「こと」という意味から。
exclusive 読み:えくすくるーしぶ
とは、
『排他的な』
ラテン語が語源で、ex-「外へ」cludere「閉じる」で、「外に閉じる」つまり「排除する、除外する」という意味から。