【名】extremist (えくすとりーみすと)
とは、
『過激派』
語源
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【名】extremist (えくすとりーみすと)
とは、
『過激派』
bracket 読み:ぶらけっと
とは、
『物事を囲む記号』
『区分、範囲』
『支持具』
『かっこで囲む、同一の範囲・区分に入れる』
bracketとは、文章中で補足や区切りを示す記号を指すほか、物事の範囲や区分、または棚などを支えるための金具を意味する語である。
動詞としては、対象を同じ区分に分類したり、記号で囲んだりする意味で用いられる。
・Please put the comment in brackets.
そのコメントをかっこで囲んでください。
・The teams are divided into different brackets.
チームは異なる区分に分けられている。
・The shelf is supported by metal brackets.
その棚は金属製のブラケットで支えられている。
古フランス語 braguette「留め具、小さな突起」に由来し、物を支えたり固定したりする部品を指したことから発展した語。
【名】attachment (あたっちめんと)
とは、
『取り付け、付』
『添付物:』
『愛着』
attach「取り付ける」-ent「名詞化」という意味から。
【動】attach (あたっち)
とは、
『取り付ける』
古期フランス語の atachier「つなぎとめる」が語源。
【名】detachment (でたっちめんと)
とは、
『分離、孤立』
『人や物事等への愛着欲求を克服し、欲望から解放され苦しみから解脱するという概念』
de-「離れる」attachment「付着」