【動/名/形】roast (ろーすと)とは、
【動】
『直火やオーブンで焼く』
【名】
『直火やオーブンで焼くこと』
【形】
『ローストした』
古フランス語の rostir「パチパチ音を立てる、焼く」が語源。
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【動/名/形】roast (ろーすと)とは、
【動】
『直火やオーブンで焼く』
【名】
『直火やオーブンで焼くこと』
【形】
『ローストした』
古フランス語の rostir「パチパチ音を立てる、焼く」が語源。
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zero-sum 読み:ぜろさむ
ゼロ和 読み:ぜろわ
とは、
『合計するとゼロになること』
system call (しすてむこーる)
とは、
『コンピュータ上で実行中のプログラムが、カーネルの機能を呼び出す仕組み』
interaction 読み:いんたらくしょん
とは、
『相互作用』
interact「双方に作用する」-ive「性質」-ion「こと」で、
partition 読み:ぱーてぃしょん
とは、
『仕切り、分割』
『仕切る、分割する』
『ハードディスクの記憶領域を論理的に分割すること』
名詞としては、部屋や空間などを分けるための「仕切り」や「分割」を指す。
コンピュータでは、ハードディスクを複数の論理的な区画に分けることを「パーティション」と呼ぶ。
動詞としては、何かを分ける、または仕切る行為を表す。
ラテン語の partitio「分けること」に由来し、フランス語の partition「分割」を経て英語に取り入れられた。