英語

【名】Tenet (読み)テネット

【名】tenet (てねっと)
とは、

主義信条 

語源

ラテン語の tenet「保有する」

関連記事

【名】summit

SR (読み)エスアール

Substitutional Reality
(サブスティテューショナルリアリティ)
とは、

概要

SR は、ARVR 等の技術を使用して、ユーザーの視界や感覚にリアルな情報や体験を提供する技術を指す。

SR では、過去に起こった現実の映像を実世界に重ね合わせることで、過去の体験を追体験できる。

同義語

代替現実 (だいたいげんじつ)

関連記事

VR (ブイアール)

virtual reality 読み:バーチャルリアリティ
VR 読み:ブイアール
とは、

概要

詳細≫

VRは、コンピュータによって生成された仮想空間にユーザーを没入させ、視覚、聴覚、触覚などを通じてその空間を体験させる技術。

ユーザは、専用のヘッドセットや装置を使って、リアルな感覚を得ることができる。

主にゲームやエンターテイメント、シミュレーション、教育などの分野で利用され、現実世界とは異なる仮想環境に没入する体験を提供する。

同義語

VR (ヴイアール)

仮想現実 (かそうげんじつ)

関連記事

Aspect (アスペクト)

aspect 読み:あすぺくと
とは、

【名】

概要

詳細≫

aspect は、物事を構成する一つの面や視点を表す言葉で、「〜の側面」「〜の観点から」といった形で使われる。

また、見た目の様子や外観を指す意味もあり、特に文語的な表現として用いられる。

さらに、言語学では、動作や状態の時間的な特徴を示す「相(アスペクト)」という文法用語としても使われる。

語源

詳細≫

ラテン語 aspicere「見る」に由来し、「視線を向けること」や「見た目」を意味する aspectus が語源。
そこから「見る方向」や「視点」といった意味が発展し、現在の多様な用法につながっている。

関連記事