【名】fraud (ふろーど)
とは、
『不正、詐欺』
語源
ラテン語の fraus「不正、詐欺」が語源。
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とは、
『不正、詐欺』
ラテン語の fraus「不正、詐欺」が語源。
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ubiquitous computing
(ユビキタスコンピューティング)
とは、
『コンピュータがいつでもどこでも使える状態を表す概念』
1991年にアメリカのコンピュータ科学者であるMark Weiser(マーク・ワイザー)によって提唱された。
ubiquitous「至る所に存在する」という意味から。
【形】ubiquitous (ゆびきたす)
とは、
『至る所に存在する』
ラテン語の ubique「どこにでも」が語源。
【名】steganography
(すてがのぐらふぃー)
とは、
『情報を他の情報に埋め込む技術』
情報隠蔽技術の一つ。
・紙幣の透かし
・電子透かし
古代ギリシャ語の steganos「隠れた」が語源。
shrink 読み:しゅりんく
とは、
『縮む、少なくなる』
『縮むこと、収縮』
古英語の動詞 scrincan「縮む」が語源。