【動】Collaborate (コラボレート)
とは、
『協力する、共同して働く』
語源
ラテン語の collaborare「共に働く」が語源。
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【動】Collaborate (コラボレート)
とは、
『協力する、共同して働く』
ラテン語の collaborare「共に働く」が語源。
【名/動】dial (ダイアル)
とは、
【名】
【動】
『電話をかける』
古英語の dial「表盤」が語源。
bit 読み:びっと
とは、
『少量、わずかな時間』
『情報量の最小単位』
bitとは、もともと「小さな欠片」や「わずかな量」を意味する英単語である。
日常英語では「少し」「少量」「わずかな時間」といった意味で使われるほか、コンピュータ分野では情報量の最小単位を表す言葉として広く知られている。
コンピュータにおけるbitは、0または1のいずれか一方の値を表す単位であり、デジタルデータの基本構成要素となる。
8ビットを1バイト(byte)として扱うのが一般的で、通信速度を表す bps(bits per second)や、データ容量を表す単位の基礎にもなっている。
・Could you give me a bit of advice?
少し助言をいただけますか。
・One bit can represent either 0 or 1.
1ビットは0または1のいずれかを表すことができる。
古英語の bita に由来し、「かみ切った一片」「小片」を意味した。
これは「かむ」を意味する bītan に関連する語であり、もともとは何かから切り取られた小さな欠片を表していた。
後に「少量」や「わずかな部分」を意味するようになり、20世紀には binary digit(二進数の桁) の略語として情報工学分野で用いられるようになった。
なお、コンピュータ用語としての bit は、1948年にアメリカの数学者・情報科学者である John W. Tukey によって普及したとされる。
digital 読み:でじたる
とは、
『数字の、数字を使う』
『デジタル方式の、電子的な』
ラテン語の digitus「指」に由来する。
昔は人が指を使って数を数えたため、「digit」は「数字」を意味するようになった。
そこから「digital」は、「数字で処理する」「数値に基づく」という意味になり、電子的・情報技術的な意味合いも持つようになった。
【名】analog (あなろぐ)
とは、
『類似物』
『デジタルでないもの』
ギリシャ語の analogos (ἀνάλογος)「比例」が語源。やがてこの言葉は「類似性」を表す言葉としても使われるようになり、その後アナログ技術とデジタル技術の違いを表す言葉として使われるようになった。