【形】cognitive (こぐにてぃぶ)
とは、
『認識の、認知の』
語源
ラテン語の cognoscere「知る、理解する」という意味から。
【形】cognitive (こぐにてぃぶ)
とは、
『認識の、認知の』
ラテン語の cognoscere「知る、理解する」という意味から。
【名】confirmation
(こんふぁーめーしょん)
とは、
『確認、確証』
ラテン語の con-「共に」firmare「強化する、強固にする」が語源で、「何かを確かなものとして認める行為」を指すようになった。
sociopath (そしおぱす)
とは、
『反社会的な思考や行動をする傾向がある人』
・他人を騙したり傷つけたりすることを遠慮しない。
・自己中心的で自己顕示欲が高い。
ラテン語の socius「仲間、連れ」とギリシャ語の pathos「苦痛、感情」の合成語で、「仲間の感情」という意味が語源。この言葉が現在では、「社会や他人の感情に対する無神経さ」や、「倫理観の欠如」を指すようになった。
jamming 読み:じゃみんぐ
とは、
『物事が詰まったり、混雑したりしている状況』
『即興でセッションすること』
『通信を妨害すること』
jam の現在分詞。
【名/動】jam (じゃむ)
とは、
【名】
『果物等を煮詰めた食品』
『交通渋滞』
【動】
『詰まる』
『即興でセッションする』
元々は英語の俗語で、「果物を煮詰めた食品」という意味だったが、後に様々な形で使用されるようになった。