cookie 読み:くっきー
とは、
料理
『小麦を主原料とした焼き菓子』
ビスケットとクッキーの違い
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英語圏では両者の区別は存在せず、一般的にはイギリスでは「ビスケット」と呼び、アメリカでは「クッキー」と呼ぶ。
日本ではビスケットのうち、糖分と脂肪分が40%以上のものを “クッキー” と呼ぶ。クッキーの定義が定められているのは日本のみである。
語源
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オランダ語の koekje「小さなケーキ」が語源。16世紀後半に英語に導入され、「小さな焼き菓子」を指すようになった。
cookie 読み:くっきー
とは、
『小麦を主原料とした焼き菓子』
英語圏では両者の区別は存在せず、一般的にはイギリスでは「ビスケット」と呼び、アメリカでは「クッキー」と呼ぶ。
日本ではビスケットのうち、糖分と脂肪分が40%以上のものを “クッキー” と呼ぶ。クッキーの定義が定められているのは日本のみである。
オランダ語の koekje「小さなケーキ」が語源。16世紀後半に英語に導入され、「小さな焼き菓子」を指すようになった。
biscuit 読み:びすけっと
とは、
『小麦を主原料とした焼き菓子』
英語圏では両者の区別は存在せず、一般的にはイギリスでは「ビスケット」と呼び、アメリカでは「クッキー」と呼ぶ。
日本ではビスケットのうち、糖分と脂肪分が40%以上のものを “クッキー” と呼ぶ。
クッキーの定義が定められているのは日本のみ。
ラテン語の bis「二度」coctus「焼かれた」が語源。古代ローマでは、パンを二度焼いて乾燥させて保存性を高める方法があり、この方法が現代のビスケット製造の原点となった。
toxin 読み:ときしん
とは、
『生物が生成する毒素』
toxinは、生物が産生する毒性のある物質を指す。細菌が作る毒素のほか、植物や動物、カビなどが作る毒素にも使われる。
aflatoxinのように、特定の毒素の名称にも用いられる。
・Some bacteria produce toxins that can cause serious illness.
一部の細菌は、重い病気を引き起こす毒素を産生する。
・Aflatoxin is a toxic substance produced by certain molds.
アフラトキシンは、特定のカビが産生する毒性物質である。
poisonは、生体に害を与える毒の総称。
venomは、毒を持つ生物が、牙や針などを使って相手の体内に注入する毒。
Toxinは、生物が産生する有害な化学物質。
この3つは重なる部分があり、毒の「性質」や「由来」「作用の仕方」によって使い分けられる。
ギリシャ語 toxikon「毒」に由来する。toxikon は、弓矢に塗る毒を意味する語で、ギリシャ語 toxon「弓」に由来する。
valuation 読み:ばりゅえーしょん
とは、
『評価、査定』
『資産や企業の価値を評価すること』
証券用語における「valuation」は、株式や債券、企業などの資産価値を評価・算出するプロセスを指す。証券投資や企業買収などにおいて、どの程度の価値を持っているかを判断するために用いられ、市場価格や財務状況、収益性、将来の成長性など様々な要因を考慮して行われる。
ラテン語の evaluare「はかる」が語源。
【名】dumping
(だんぴんぐ)
とは、
『投げ捨て』
『不当廉売』
dump「捨てる」-ing 「こと」という意味から。